離乳食

はじめての離乳食、
いっぱいこぼしながらも自分で食べられるようになって、
野菜の名前も覚えたり、
お箸も上手に使えるようになったり、
嫌いなものだって食べられるようになる。
お片付けだってできる。

そんな大切な時間を共に過ごす、毎日使う器だからこそ
温もりあふれる日本のホンモノを使ってほしい。

子どもたちが食事にしっかり集中できて、
「食べることって楽しい!」と気がつき、
食べ物の色、カタチ、におい、食感を
ひとつづつ感じることができるaeruのこぼしにくい器。

職人さんが子どもたちの成長を願いながら
一つひとつ心をこめてつくっています。

「赤ちゃんだから、子どもだからそんなのはわからない。」
と思うかもしれませんが、子どもは大人以上に
ものを感じとる力があります。

まだすべてが発達していない中で、
敏感な舌や目、耳、肌を使ってものを判断していくのです。
aeruは、そんな一番のお客さまに「心地よい」と
感じてもらえるような製品を職人さんと共につくっています。