週刊ダイヤモンド(2017年4月22日号)の
特集「有望起業家27人に学ぶ10年後も稼げる人材の条件」にて、
和える代表の矢島を紹介していただきました!

「どんな小学生でしたか?」、「幼いころにあこがれていた人は?」
「和える創業時の想いは?、「地域の魅力を五感で体感できる”aeru room”って?」・・・
取材は、矢島の幼少期から今にいたるまで、
様々な話に及び、記者さんが丁寧に聞いてくださいました。

そして、記者さんが「人材の条件」として注目してくださったのは、
矢島の「夢中になる力」。

矢島が、小学生の頃に読みふけっていた伝記から、
偉人たちが「自分が夢中になれることを探求し続けた結果、
社会の役に立つようになった」という生き方に共感したり、
中学生の頃に出逢った和の空間に夢中になったり・・・
そのときに感じた胸の高鳴りが、
和えるの働き方につながっている、とまとめてくださいました^^

私たち、職人さんを訪ね、想いを聞く中で、
先人の智慧と出逢い、いつも胸を膨らませています。
職人さんから届く”0から6歳の伝統ブランドaeru” の商品を手にとると、
思わずじっと眺め、時を忘れてしまう・・・
その根底にあるのも、「夢中になる力」なのかもしれません。

今回の特集を通して、改めて「夢中になる力」を大切にして、
みなさまに日本の伝統を伝えていきたいと、考えることができました。

こちらの特集では、たくさんの経営者や起業家などによる、
今を生き抜く「必要な力」が紹介されています。
「どのように生きるのか」を考えるヒントがたくさん!
現代社会で生きる私たちの背中を、そっと押してくれるように思います。
ぜひ、お手にとってご覧くださいませ。

aeru meguro ホストシスター松下