ご好評いただいております、こぼしにのくい器シリーズに、
新商品『青森県から 津軽焼の こぼしにくい器』、
はじめてシリーズに、
新商品『佐賀県から 有田焼の はじめてのお茶碗』が仲間入りしました^^

現在直営店『aeru meguro』にて、お披露目しております。
実際に触って、ご覧くださいませ。

青森県弘前市の、夜空に舞うような雪の美しさをもった、『津軽焼のこぼしにくい器』
写真 1

津軽焼は、「自分たちの土地で、郷土のもので、美しいものが作りたい」
という津軽の人の願いから江戸時代に生まれ、現代に受け継がれております。

 

次にこちらは、お茶碗のふちに親指を軽く添え、残りの指で高台を支えるという所作をお子さまの手から自然と引き出してくれる『有田焼のはじめてのお茶碗』です。写真 3

高台の裏側には、ご”縁”がつながると言われている、日本に古くから伝わる縁起の良い七宝柄をあしらっております。
写真 4彫りの感触がとても心地よく、ついつい私はこの七宝柄に指を置いてしまいます。

7月上旬にみなさまのもとへ、お届けできる予定です。
オンラインショップだけでなく、『aeru meguro』でも予約を承っておりますので、
お立ち寄りいただけますと、嬉しいです。

『aeru meguro』ホストマザー 森