aeruオンラインサロン応募フォーム

日本の伝統や文化を、ともに学び深める場

aeruオンラインサロンは、日本の伝統文化や職人の手仕事を楽しみながら、感性を磨く仲間が集う場所。
私たちの暮らしを豊かにしてくれるヒントや、日々感じたことを共有する交流の場を作ります。

まずは下記のページよりお申し込みいただけましたら、オンライン説明会の録画視聴用URLをお送りしますので、ご応募の前にぜひご覧くださいませ。

事前申し込みページ:https://a-eru.co.jp/onlinesalon2020

「和える(aeru)」とは、ごま和えなど和え物の「和える」のこと。
異なる素材同士が、お互いの形を残し魅力を引き出し合いながら一つになって、より魅力的なものを生み出すことを指します。
日本の伝統や先人の知恵と、今を生きるみなさま一人ひとりの感性を「和える」場を作っていきたいと思いますので、よろしくお願いいたします!

活動内容

<オンラインでの交流>
オンラインチャットツールの「Slack」を活用します。

・日々の学びや気づき
・旅先で訪れた場所での発見
・参考になったメディア記事

などを言葉にして共有する場をもつことで、自分自身にとっても学びが整理されたり、気づきが増えたりします。
例えば、和える社内では下記のような内容を自由に投稿しています。



<オフラインでの「まなびの場」>

月に1度(土日祝または平日夜)、東京近郊を中心に
・東京「aeru meguro」で伝統に触れる企画
・サロン会員での工房訪問や、特別なゲストを招いた企画
・職人さんがガイドとなる芸術鑑賞会や美術館訪問
などを開催します。

また、年に1〜2回、
・京都のホンモノに触れる企画
・他の地域の工房を訪ねる企画
なども開催していきたいと考えています。

第1回:3/29 10:00-12:00  @東京「aeru meguro」(目黒)
初回ということで、”aeru school”で人気の「伊勢型紙の型染めワークショップ」を行います。

当日ご都合が合わない方は、3/19・20に開催の「ビジネスパーソン向け”アート思考のためのaeru school”体験会」に、無料でご参加いただけます。

第2回:4/26 10:00-12:00  @根津美術館(表参道)
年に一度のこの季節、お庭のカキツバタが咲く時期にあわせて展示される、国宝の尾形光琳作「燕子花図屏風」を鑑賞しに出かけましょう。
屏風とお庭のカキツバタを同時に楽しめる、根津美術館の展示の中で最も人気の企画の一つです。

こんな方におすすめ

・日本の伝統や文化について、興味はあっても深く知る機会がなかった方
・どこに行けば良いものに触れられるのかわからない方
・感性や美意識を磨きたい方

伝統工芸などについてすでにある程度お詳しい方にも楽しんでいただけるかと思いますが、「うつわは好きで興味があるけれど、〜〜焼と言われてもよくわからない」「お茶やお花を習ってみたいと思ったことはあるけれど、なんとなく一歩踏み出せていない」といった初心者の方におすすめです。

参加費用について

月額4,980円(税別)を、クレジットカードからの引き落としにて毎月お支払いいただきますので、ご了承くださいませ。
また、オフラインでの「まなびの場」については、内容に応じて参加費用をいただく場合がございます。(例えば、第1回の伊勢型紙ワークショップは参加費無料、第2回の根津美術館は入館料別途となる予定です。)

学生枠の募集について

月に1度の「まなびの場」運営をお手伝いいただきながらのご参加となる、月会費無料の「学生枠」を若干名募集いたします。

・大学、短期大学、専門学校に通学中の方。
・月に1度、東京近郊で開催する「まなびの場」に原則出席し、会場準備や受付などの運営をお手伝いいただける方。
・オンラインでも積極的に発言し、学び合いの場づくりを行っていただける方。
・未成年の方は、ご参加の際に保護者様の同意書をいただきます。
・「まなびの場」の企画に応じて、美術館の入館費用などはご負担をお願いします。

大人の方々から集まる会費で支え、会を盛り上げていただければと考えております。
ご希望の方は、応募理由の記入欄に【学生枠希望】と明記くださいませ。

第1期へのご応募はこちら

入会をご希望の方は、下記のフォームにご入力のうえ送信くださいませ。
第1期は、10〜30名での開始を予定しております。

ご応募締切:2月25日23時59分
選考結果のご連絡:〜2月29日

第1期のご応募受付は終了しました。
多くの方にご応募いただきありがとうございました。
第2期の受付スタートのご連絡をご希望の方は、こちらよりご登録くださいませ。