【採用情報】
和えるくんの家族(社員)を探しています

【募集時期】随時受付

ただいま和えるでは、新たな仲間を募集しております!

・法人に広げる取り組み、各事業の推進、広報、企画業務などを幅広く担っていただける方
・英語でコミュニケーションを取ることができる方
・フルタイムでの勤務が難しい方もご相談ください。

2011年3月16日に生まれた和えるくんは、今年で8歳を迎えました。
できることも段々と増えてきて、見える景色も広くなり、さらに一層の成長をしようとしています。
そんな和えるでは、共に和えるくんを育んでいく仲間を探しています。
※インターンの受け入れは、現在行っておりません。採用説明会にご参加いただけますと嬉しいです。

会社概要 / 代表 矢島からのメッセージ / 和えるで働く社員の声 / 要項・エントリー
aeruロゴ

まだまだ生まれたばかりの会社ですので、和えるでは一人ひとりが主体となって、様々な役割を担います。

和えるでは、誰かがあなたの仕事を決めて、指示してくれるわけではありません。
和えるの中で、自分は何が得意なのか、誰にも負けない魅力は何なのか。
自分が何を担当し、誰に何をしてもらうと、和えるくんが健康に育っていくのか。
自ら考え、見極めていく力が必要不可欠です。

和えるくんの成長記録(会社概要)

株式会社和えるは、東京と京都を拠点に、日本全国の伝統産業の職人さんとともに仕事をしています。
2012年3月30日に、“0歳からの伝統ブランドaeru”事業が始まりました。
日本全国の伝統産業の職人さんとともに、赤ちゃん、子どものための暮らしに役立つモノづくりを行っています。すべてaeruオリジナル商品です。職人さん・デザイナーさんと共に、智慧を出し合いながらものづくりを行っています。

2014年7月26日に、東京「aeru meguro」がオープンしました。
テーマは、和えるくんのお家。「現代的なリビングの中で、先人の智慧が和えられた暮らしとは、どんな暮しになるのだろう。」そんなことを想い描き、表現しました。
2015年11月7日には、京都「aeru gojo」がオープンしました。
テーマは、和えるくんのおじいちゃん、おばあちゃんのお家。こちらはmeguroとは対照的に、「昔ながらの京町家の中で、現代の感性が和えられた暮らし」を想い描き、表現しています。

それぞれのお店で、コンシェルジュが毎日お客さまをお出迎えします。
和えるは、伝える職人を目指しています。ですから、みんな職人さんのところへ出かけて行き、直接ものづくりを見て学び、職人さんともお話をし、五感で感じたことを、お客さまにお伝えすることを一番大切にしています。

そして2016年。創業から5年経ち、より多くの伝統や先人の智慧をつないでいくために、新規事業がスタートしました。

2016年3月21日“aeru oatsurae”事業スタート。
個人のお客さま、法人のお客さま、それぞれの想いを一つひとつ丁寧に聞きながら、その方に最適な『お誂え』(=オーダーメイド)を、aeruコンシェルジュが承ります。
世界に1つだけの物を作りたい、aeruプロデュースの自社オリジナル製品を作りたい。そんなお客さまと、aeruの職人さんと共に、より良いモノを目指します。
お客さまの想い・感性と、職人の智慧が和えられることで、新たな伝統が生まれます。

2016年4月1日“aeru room”事業スタート。
日本各地のホテルや旅館に、職人さんの技を活かした特別な一室を設え、宿泊を通じて、日本や地域の魅力との出逢いを生み出す取り組みです。
それぞれの土地で育まれた伝統産業や文化に五感で触れ、滞在を存分に楽しめるお部屋をプロデュースします。
現在、第1号aeru roomとして長崎、第2号aeru roomとして姫路にオープンしており、2018年12月5日には第三号aeru roomとして奈良にオープン予定です。
aeru roomのページはこちら

aeru事業概念図

[PDF]和える事業展開図(4.5MB)

今、和えるくんは、これからの100年、1000年を紡いでいく、その時代時代を和えられる子にしっかり育つ基礎を作る、とても大切な時期を迎えています。そんな時期だからこそ、和えるくんを共に育む、頼もしい、お兄さん、お姉さんと出会えることを心より楽しみにしています。

和えるについて詳しく知りたい方は、書籍『和える』(早川書房)や、書籍『やりがいから考える 自分らしい働き方』(キノブックス)、ご参考にしていただけますと幸いです。

受賞履歴

○ビジネスプランコンテスト「2009キャンパスベンチャーグランプリ」東京産業人クラブ賞受賞(日刊工業新聞)
○ビジネスプランコンテスト「学生起業家選手権」優秀賞受賞(東京都・財団法人東京都中小企業振興公社)
「第4回 DBJ女性新ビジネスプランコンペティション」女性起業大賞 受賞(日本政策投資銀行)
「APEC Best Award 2017」大賞・Best social impact賞 ダブル受賞
京都市文化芸術産業観光表彰「きらめき大賞」受賞(京都市)


メディア掲載

NHK、テレビ東京、METI Journal、Japan Times、朝日新聞、毎日新聞、プレジデント、週刊ダイヤモンド、Forbes、Discover Japan、日経トレンディ、日経ウーマンなど

メディア掲載実績はこちら

 


【どんなお兄さん・お姉さんを探しているか】

事業部が増え、私たちは、現場の最前線で、日々和えるくんを育んでいます。
事業部がより有機的に結びつき、スムーズにそれぞれの動きを把握できるようになり、新たな仕事を臨機応変に対応するため、全体感を持ち自ら考えて動ける、お兄さん・お姉さんを探しています。


代表 矢島からのメッセージ

矢島里佳プロフィール写真

一生をともにできる家族に出会いたい。

代表取締役 矢島 里佳

こんにちは、和えるくんのお母さん(代表取締役)の、矢島里佳です。

和えるは、私が大学4年生の終わりに創業した会社です。
創業とは、法人格を創ること。株式会社は人格を有しています。つまり、会社を創業するのは、人間の赤ちゃんが生まれるのと同じこと。
私は、和えるくんと名付け、和えるくんを生み出し、和えるくんの母親として歩んでいます。

和えるくんが生まれたのは、「日本の伝統を次世代につなぎたい」という想いからです。
東京と京都を拠点とし、日本全国の職人さんと共に、その地域ならではの伝統や先人の智慧を、次世代につなぐために、様々な事業を展開しています。

19歳の時、日本の伝統産業の職人さんに興味を持ち始めました。そして、ジャーナリストを目指していた私は、大学時代、日本全国の職人さんを取材して回るようになり、日本の伝統や先人の智慧の魅力にすっかり魅せられました。

けれども、よく考えると義務教育の中で、自分自身が生まれ育った日本の伝統や文化について、教えていただく機会はほとんどありませんでした。私は伝統に興味がなかったのではなく、興味を持つきっかけがなかったことに気が付きました。

「日本の宝物に、なんで大人たちは気づかないんだろう…。」
「そうだ!それならば、私は日本の伝統や先人の智慧を伝えるジャーナリストになろう!」ときめました。
「まずは誰に伝えていこうか。」そう考えた時、「赤ちゃん、子どもたちだ!」と、思ったのです。生まれたその時から、日本の伝統に触れられる環境を生み出したい。

けれども、赤ちゃん、子どもたちには、文章を書いて伝える、言葉で伝えるというのは、難しいと感じました。そこで、物を通して伝えることを思いついたのです。赤ちゃん、子ども向けの伝統産業品を職人さんと共に生み出し、赤ちゃん、子どもたちに伝えていくことから始めようと考えました。
そして和えるくんの成長とともに、少しずつ、大人にも伝えていけるように育んでいこうと決めたのです。

和えるくんは現在、「0歳からの伝統ブランドaeru」をはじめ、「aeru oatsurae」「aeru room」「aeru onaoshi」などの事業を展開しており、 それぞれの事業部が相互に作用し合うことで、日本の伝統を次世代につなぐ、よりよい循環を生み出す仕組みを考えています。

今日生まれた赤ちゃんが、20年後成人するときに、「日本人で良かった!」と心から思える日本を残すために、私たちは今も、これからも、職人さんとともに、そしてみなさんとともに、先人の智慧をつなぎ続けられるよう頑張ります。

先人の智慧を、1000年後も紡ぎ続けられる企業になるべく、その原点となる今、和えるくんを共に育んでくれる家族を心待ちにしています。


和えるのスタッフからのメッセージ

森 恵理佳プロフィール写真

森 恵理佳 (もり えりか)

神奈川生まれ。2014年より、“0歳からの伝統ブランドaeru”の東京「aeru meguro」ホストマザー(店長)を務める。2018年1月より、東日本事業部長も兼任。直営店での各種イベント企画・運営や、社外のイベント・講演会への登壇も行い、日本の伝統の魅力を伝えるための様々な取り組みを行っている。


幼少期をアメリカで過ごし、日本の伝統に出逢う機会が少なかった私。「和える」に出逢い、日本の伝統の奥深さに感銘を受け、「より多くの方々に職人技や伝統産業の魅力や先人の智慧を伝えたい」と思い、入社いたしました。
今では私自身も、屋外でお抹茶を点てる野点(のだて)を楽しみ、職人さんが作ったホンモノを暮らしに取り入れるなど、自分なりの豊かな暮らしを体現しています。文化を楽しむことで経済が育まれ、様々な出逢いが増えることも実感しており、学生時代は様々なボランティア活動に明け暮れましたが、現在は「三方良しの精神」のもと、「美しくお金を稼ぐ」ということにも挑戦しています。「文化と経済、両輪での成長」を目指して、日本の伝統をつないでまいりたいと思います。

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▲中国の子ども向け商品や幼少期の教育に携わる経営者様への講演

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▲原材料や職人さんが実際に使うお道具などを通じて日本の伝統を伝える

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▲韓国・成均館大学の社会的企業家精神トレーニングプログラム受け入れ

森をご紹介いただいた記事

●原材料や道具のディスプレイから生まれるお客様との会話【aeru meguro】
●日本の伝統に出逢える場所 「aeru meguro」
●日刊工業新聞のWEBメディア『ニュースイッチ』の「トピック スペシャルリポート」にて、和えるの働き方や採用方法についてご紹介いただきました。(一部登場)「採用した人の実家に挨拶へ…ベンチャー企業「和える」の突飛だけど合理的な採用」


田房 夏波プロフィール写真

田房 夏波 (たぶさ なつみ)

大阪生まれ、神戸大学 国際文化学部卒。住友化学株式会社にて経理・経営企画業務に従事した後、東京から関西へUターンし、2015年に和えるへ入社。京都「aeru gojo」のホストマザー(店長)を務めた。2016年より西日本統括本部長として、新規事業 “aeru room”の推進や、各地での講演活動を担っている。


「職人さんの手仕事を通して、様々な産地の文化を伝えたい。」そのような想いで、地域性を大切にしたものづくりや空間づくりを行っている会社を探したところ、和えるにたどり着きました。
今は、京都「aeru gojo」の事務所を拠点に、新規事業“aeru room”のため各地のホテルや職人さんを訪ねたり、京都の行政・金融機関・学校・メディア・その他多岐にわたる業種のみなさまとの連携等を進めています。
和えるでは「日本の伝統を次世代につなぐ」ための様々なビジネスモデルを生み出すことを目指しており、お仕事の範囲が既存の業種や職種の垣根に捉われないのも面白いところです。
和えるの様々な事業を俯瞰し、どのような形であれば「三方よし」の取り組みが生まれるか、私たち一人ひとりが自由に発想を広げられることにやりがいを感じています。

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▲aeru roomの工事現場でのお仕事を、ご取材いただく様子

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▲京都市 中小企業未来力会議 他業種の方と京都の未来について議論

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▲和えるの取り組みについて、同志社大学商学部にて講演

田房をご紹介いただいた記事

●HELLO INNOVATION 【インタビュー】日本の伝統を次世代につなぐ。「和えるらしさ」を育む、経営とデザイン。
●SILK流!プレミアムフライデー インタビュー企画 【第3回目 田房夏波さん(株式会社和える)】
●『SHIBUYA +BAr』 転機(前編)「日本の伝統産業が集まる、京都の町家で」
●『SHIBUYA +BAr』 転機(後編)「気持ちを大切に、自然体で。」
●京都新聞 朝刊「MyウェイMyライフ」にて、ご紹介いただきました。「伝統工芸で生活を彩る〜職人の手仕事を次世代に伝えたい〜」
●サンケイデザイン株式会社運営のWEBメディア『伝えたい京都、知りたい京都。』にて、連載をさせていただいております。第一回目「京都を100倍楽しむヒント!職人さんに教わった「木目」のこと」


松下 愛プロフィール写真

松下 愛 (まつした めぐみ)

岐阜生まれ、東京大学大学院 農学生命科学研究科修了。名古屋テレビ放送株式会社にて、記者・ディレクター・編成業務などを経て、2017年に和えるへ入社。東京「aeru meguro」コンシェルジュを務め、各種WEB媒体での発信やイベントの企画運営を担う。2018年8月 保育士資格取得、専門知識を活かしながら、日々お客様に日本の伝統を伝えている。


幼少期から、ものを大切に扱う心や自然を敬う日本人の精神性が好きだった私は、「自然とのつながりを体感し、様々な視点・選択肢をお届けすることで、豊かな感性を育みたい」という想いで、和えるに入社いたしました。
今は、東京「aeru meguro」を拠点に、毎月開催している日本の食事の所作を学ぶ講座やお誕生日会といったイベントの企画運営を始め、学生のみなさまの視察受け入れを行うなど、様々な”伝える”仕事をしています。和えるを通して、価値観の変わる瞬間に出逢っていただける機会を、”ジャーナリスト”として生み出せたらと考えています。

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▲直営店で開催しているお誕生日会にて。成長を感じる瞬間が嬉しい。

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▲現場主義を大切に、職人さんの元で学ばせていただく

松下をご紹介いただいた記事

●会社は「子ども」。社員全員で家族のように育む姿勢が、組織の“当たり前”を軽やかに超える——『和える』流の働き方
●「文化」と「商業」は両立できる。29歳の起業家が育む、文化という花” (一部登場いたしました)
●清泉女学院大学のイベントリポート『文化トーク「リデザイン信州文化~長野の伝統文化をつなぐ~」』にて、イベント登壇の様子をご紹介いただきました。


中川 真由プロフィール写真

中川 真由 (なかがわ まゆ)

兵庫生まれ、神戸大学 経済学部卒。ユニ・チャーム株式会社にて営業・マーケティングに従事した後、2016年に和えるへ入社。2018年11月より京都「aeru gojo」にてホストマザー(店長)を務める。イベントの企画運営、高校・大学への講演活動に加え、「aeru onaoshi」事業の推進等を担当。


京都「aeru gojo」のホストマザー(店長)として、足を運んでくださる方が、赤ちゃんから大人まで、なにか価値観が変わるような体験をしていただける場所になれたら、という想いで、日々のみなさまのお出迎えや、様々なイベントの企画をしています。
他にも、職人さんの工房訪問、学校での講演活動に加え、新規事業である「aeru onaoshi」事業の推進などを担ってきました。
2018年には、保育士の資格も取得。伝統だけではなく乳幼児の発達についても、より専門的な知識をもとに学びを深めることで、様々な角度から「日本の伝統を次世代につなぐ」ことができるよう努めています。

「誰かに聞けば教えてもらえる」という仕事ではなく、自ら考え前例のないことにも取り組む日々。
和えるでは一人ひとりが起業家精神を持ち、和えるを育む自覚のもと働いています。

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▲京都市交通局「地下鉄烏丸線車両の新造にかかるデザイン懇談会」の委員を務める

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▲「伝統を次世代につなぐ」という想いを同じくする法人さまとの協業を進めている

中川をご紹介いただいた記事

●<レポート>(7/22)京都移住茶論イン東京(特別編)を開催しました!
●京都新聞朝刊 山城地域版の特集「働きがいを知って〜木津高で講演会 職業人招く〜」にて、木津高校で講演をさせていただいた様子をご紹介いただきました。


【募集要項】

募集時期:随時受付

職務内容

ベンチャー企業ですので、自身の専門性を持ちながら、事業・職務をまたぐ、多伎にわたる仕事になります。

応募資格

新卒・中途・国籍・年齢・性別・性的指向・性自認問わず

勤務形態

和えるでは、一人ひとりのライフステージ・暮らし方を尊重し、勤務場所・雇用形態を相談して決定しております。

諸手当

交通費支給、住宅手当(条件あり)

休日休暇

有給休暇(勤務6か月後から付与)
年末年始休暇
慶弔休暇
※雇用形態によります。

保険

社会保険完備(雇用保険・健康保険・労災保険・厚生年金)
※雇用形態によります。

対象となる方

・初めてのことでも、自ら考えて適切な判断をし、熱意を持って成し遂げられる方

・仕事を円滑に進められる英会話力をお持ちの方
(目安:TOEIC 800点以上、TOEFL iBT80点以上、IELTS6.5以上)

・業務レベルのMicrosoft Office使用スキルをお持ちの方

応募方法

下記エントリーフォームからのエントリーと、郵送にて、下記提出物の送付をお願いいたします。
両方が届いて応募完了となります。
WEBエントリーフォームエントリー後、1ヶ月以内に提出物をお送りください。
1ヶ月が過ぎた場合、エントリー取り消しとなります。

提出物

・履歴書(手書き記入)
住所・氏名・電話番号・パソコンのメールアドレス・生年月日
保育園・幼稚園からの学歴・職歴
顔写真を添付の上、お送りください。

・和えるくん子育て方針(自由フォーマット)
和えるくんを、どのような子どもに育てたいと思っているか、
そのためにご自身が何をできるかをお聞かせください。

送り先

〒600-8427
京都府京都市下京区
松原通室町東入玉津島町298
aeru gojo
株式会社和える 採用係

みなさまのご応募をお待ちしております。


WEBエントリーフォーム

2018年07月27日改定






あなたらしいやり取りでお応えください。

あなたは「日本の伝統を子どもたちにつなぐ」和えるコンシェルジュ。
東京「aeru meguro」で、お客さまに最適な贈り物を提案すると評判です。

今日も一組、お客様があなたを訪ねてきました。

お客さまは、29歳の女性。旦那さんと一緒に東京「aeru meguro」にいらっしゃいました。


「こんにちは。私の兄に2人目の子どもが生まれて。

オンライン直営店で見て『こぼしにくい器』がいいなぁと思って、実物を見に来ました!

上の子は4歳の女の子なんですけど、ずっと弟が欲しい〜!と言っていたので、弟が生まれて、もうべったりみたいです。

うちの子ももうすぐ2歳なので、一緒に遊んでもらうのが楽しみです。」





あなたが和えるの一員として、和えるのことを人にお伝えする時に、どのように紹介をするかを教えてください。
実際に、お伝えするような話し方で、記入をしてください。


 メッセージの内容はこちらでよろしいでしょうか。
よろしければ上のチェックボックスにチェックをつけて、送信ボタンを押してください。


※お送り頂いた書類に目を通した上で、こちらから連絡を差し上げます。
連絡が行かない場合もございますので、その際はご了承ください。
※お送り頂いた書類は、お返し出来ませんので予めご了承くださいませ。