里山掛ける伝統

二束三文の山を、もう一度宝の山へ

漆器や和紙など、日本の伝統産業品の多くは、山の恵みから生まれています。
しかし現代の日本の多くの山林は、「山では食べていけない」という経済性の観点から、手入れを十分に行うことができない状況にあります。
そこで新たに、里山ビジネスモデルを生み出す、実証実験を行うことにしました。

この、フィールドとなる秋田県五城目町の、和えるの里山を、“aeru satoyama”と名付けました。
“aeru satoyama”は、世界中の大人もこどももワクワクしてやってくるテーマパークを、目指したいと思います。

持続可能な里山ビジネスモデルを、共に育みませんか?
ご興味のある方、ご連絡お待ちしております。

“「なぜ今、SATOYAMAなのか?」〜世界からも注目を集めるSATOYAMAと、日本の伝統のつながりとは〜|note

“aeru satoyama”の山守会員を募集しています!

「毎年“aeru satoyama”に通って、一緒に楽しいSATOYAMAづくりをしたい!」
「“aeru satoyama”印の商品開発にも参加して、一緒に盛り上げる!」
「“aeru satoyama”に、アトラクションのような遊び場を、一緒に作り上げていく!」
など、ともに魅力的なSATOYAMA作りに関わっていただける「山守会員」を随時募集しています。

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