こんばんは、aeru gojoホストマザーの田房です。
2ヶ月に一度のペースで、京都新聞の夕刊に、
和える代表の矢島のコラムを掲載いただいており、本日は第2弾の掲載日です。

今回のテーマは、「1000年先に想いを馳せて今を紡ぐ」。
京都で過ごしていると、100年、200年…1000年と、
数百年の単位で考えるということが多いのではないでしょうか。
町を歩いていて出会う建物も、ふらりと立ち寄る食べ物屋さんも、紅葉の季節のお出かけ先も。

京都新聞 現代のことば

私たちは、京都市ソーシャルイノベーション研究所主催の
「これからの1000年を紡ぐ企業」に認定いただいているのですが、
「1000年」という時間軸がとても京都らしい!と感じています。

京都新聞を購読されているみなさま、ぜひご覧いただけますと嬉しいです^^

aeru gojoホストマザー 田房