満員御礼

【イベント】5月3日 aeru galleryトークイベント「眼鏡〜福井県鯖江『歩』〜」

2018年5月3日19時〜20時

aeru gojo
京都府京都市下京区松原通室町東入玉津島町298

定員:20名
参加費:無料


ゴールデンウィークの5月3日〜6日に開催する
aeru gallery第3弾「眼鏡〜福井県鯖江『歩』〜」。
5月3日19時からは、トークイベントを開催します!
『歩』-AYUMI-を展開する、福井県鯖江市の「株式会社マコト眼鏡」代表取締役 増永昇司様をお招きし、
和える代表の矢島との対談形式で、『歩』ブランドの誕生から、これまでの歩みを、そして今後の展開についてお話を伺います。
aeru garelly 眼鏡 マコト眼鏡 歩 AYUMI  和える

『歩』-AYUMI-

「毎日使うからこそ、かけやすさにこだわりたい」

かけやすさへの飽くなきこだわりから生まれた『歩』
職人さんの思いやりを随所に感じることができます。
プラスチック枠の中で、変形しにくいセルロイドを100%使用し、
フレームは、職人さんの手で削られ、丁寧に磨き上げられています。
特に、ひとつひとつ手作業でやすりがけされた鼻パッドは、鼻に優しくなじんでくれます。
aeru garelly 眼鏡 マコト眼鏡 歩 AYUMI  和える

素材にもこだわりが。
セルロイドを100%使用しているだけでなく、眼鏡の両側の「腕」の部分の芯には、錆びにくく軽いチタンが採用されています。
「一日でも永くかけ続けて欲しい。」
そんな職人さんの想いが込められています。

薄さを追求したもの、目を紫外線から守ることを重視したものなど、
様々なシリーズを展開されておりますが、全てに共通するかけやすさ。
aeru garelly 眼鏡 マコト眼鏡 歩 AYUMI  和える
「かけやすさ」は、言葉だけではなかなか伝わりづらいかもしれません。
私も、早速試着してみたのですが、鼻周りへのフィット感としめつけを感じない、
軽いつけ心地に驚きました。
『歩』の思いやりは、やはりかけてみたときに、じんわりと伝わってきます。
ぜひ店頭で、みなさまにもお試しいただきたいです^^
aeru garelly 眼鏡 マコト眼鏡 歩 AYUMI  和える

aeru re-branding

和えるでは、伝統を次世代につなぐため、様々な事業を展開しております。
その中の一つに、事業の本質をもう一度探しだし、磨き上げることで、本質に素直に向き合える状態を生み出し、
会社やブランドが、長く歩み続けられるようにするお手伝いをさせていただく”aeru re-branding”事業があります。
和えるでの“0から6歳の伝統ブランド”の立ち上げからこれまでに培った知見を活かし、
伝統ある会社やブランドの真の魅力を、世の中に伝わりやすくするお手伝いができればという想いで取り組んでおります。

2014年に、マコト眼鏡さんにお声がけいただき、事業が本格的にスタート。
『歩』のre-brandingに携わらせていただいていく中で、新たなシリーズも誕生しました。
「一歩先の使い手を考えたサングラス」をテーマにした、「目に優しい」サングラス『AYUMI-S』。
レンズを素材から製作されている職人さんが、自分のために作りたかったレンズを採用し、
目を紫外線から守ることを重視して作り上げられました。
aeru garelly 眼鏡 マコト眼鏡 歩 AYUMI  和える
トークイベントでは、こちらのシリーズの誕生までのストーリーについてもお話しさせていただきます。

aeru garellyの期間中5月3日〜6日は、『歩』の眼鏡やサングラスを50種類以上展示販売しており、
当日も、みなさまにもお選びいただけますので、どうぞゆっくりご覧くださいませ。
京都に、これだけの種類が勢ぞろいする機会は、なかなかありませんので、私もとても楽しみです!

あなたにぴったりのひとつを、見つけていただけますように^^

aeru gojo ホストシスター 中川


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